経済産業省 CHECK PC!
こんにちは、丸山満彦です。経済産業省でCheck PC!がはじまっていますね。。。今年は「上戸彩」さんイメージキャラクター?ですね。。。
昨年は白石美帆さん、一昨年は眞鍋かをりさんでしたね。。。
こんにちは、丸山満彦です。経済産業省でCheck PC!がはじまっていますね。。。今年は「上戸彩」さんイメージキャラクター?ですね。。。
昨年は白石美帆さん、一昨年は眞鍋かをりさんでしたね。。。
こんにちは、丸山満彦です。全国147行のフィッシング対策の実施状況を監査法人トーマツが調査した結果、26%の銀行で不十分だということがわかったようですね。。。
こんにちは、丸山満彦です。某先生のmixiで紹介されていて気づきました。。。マイクロソフトのセキュリティ啓発絵本?です。9月21日からあったんだ。。。
うーん。。。なんというか。。。
こんにちは、丸山満彦です。フィッシング対策協議会から、「フィッシングに関するユーザ意識調査報告書」、「フィッシング対策における技術・制度調査報告書 2007」と翻訳資料「Online Identity Theft: Technology, Chokepoints and Countermeasures (Aaron Emigh著)」が公表されていますね。。。
こんにちは、丸山満彦です。Internet Exploer 7では、EV(Extended Validation) SSL証明書が発行されている場合はアドレスバーが緑色に変わるそうですが、そのEV SSL証明書はWebTrust for CAとEVの認証を取得しないとだめです。。。
こんにちは、丸山満彦です。IPAが情報セキュリティ白書2007年度版を公表していますね。。。
■2006年の10大脅威 「脅威の“見えない化”が加速する!」は次のとおりのようです
・第01位 漏えい情報のWinnyによる止まらない流通
・第02位 表面化しづらい標的型(スピア型)攻撃
・第03位 悪質化・潜在化するボット
・第04位 深刻化するゼロデイ攻撃
・第05位 ますます多様化するフィッシング詐欺
・第06位 増え続けるスパムメール
・第07位 減らない情報漏えい
・第08位 狙われ続ける安易なパスワード
・第09位 攻撃が急増するSQLインジェクション
・第10位 不適切な設定のDNSサーバを狙う攻撃の発生
こんにちは、丸山満彦です。内閣府で実施している「治安に関する世論調査」によると、ネット犯罪について約4割の人が不安を抱いているということのようです。6割の人は不安をあまり抱いていないということなのでしょうかね・・・
こんにちは、丸山満彦です。日本銀行の日銀レビューに「インターネットバンキングの安全性を巡る現状と課題」があります。論点が比較的まとまっています。進化するフィッシングの話があります。
こんにちは、丸山満彦です。YAHOO!のサイトに似せたYAFOO!のサイトを設置し、YAHOO!ジャパンの顧客IDやパスワードを盗み、メールを盗み読みしていた容疑者の判決が東京地裁で出たようですね。
こんにちは、丸山満彦です。日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会(JPSA)より、米国における「ファーミングを中心とした悪意ある行為」が公開されています。
こんにちは、丸山満彦です。小島先生ががんばってくれているメーリングリストのmemoを読んでいると、フィッシングメール?を受け取ったをいうメールがありました。昼ごろにUFJ銀行のホームページからお知らせ・お願いとして注意喚起されています。
こんにちは、丸山満彦です。小島さんのブログのようなウェブ(セキュリティホールmemo)を読んでいたら、MYCOM PCWEBの高木さんの記事がありました。「フィッシング」、「RFID」、「政府系PKIの電子証明書」の話です。
こんにちは、丸山です。今日、東京は雪ですね・・・。さて、ちょっと気になる記事が@ITにありました。「フィッシング詐欺対策として企業が負うべき責任 ~電子署名はフィッシング詐欺対策の切り札となるか」です。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。園田さん、石井さんのブログでも指摘されていますが、三協精機さんを偽ったフィッシングメールが送られていたようですね。しかし、会社の本当の名前は、株式会社 三協精機製作所です。三協精機さんといえば、オルゴールの生産をしているとしても、どちらかというと、産業用のイメージが強い会社で、普通の人はほとんど知りませんよね?なぜ、三協精機さんをねらったのだろうか?
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。気まぐれ日記ですから、本当にテーマがあちこち飛びます。すみません。ブログのような小島先生のウェブと、園田さんのブログで知りました。
sendmail社の「送信者認証技術の導入におけるレコメンデーション」(日本語版)です。
フィッシングメールの予防にも役立ちますね・・・
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。これって、セキュリティ?って感じですが・・・。今日、3冊本を読みました。
1)「だます心だまされる心」 安斎育郎 NHK人間講座
2)「悪徳商法 あなたもすでに騙されている」 大山真人 文芸春秋
3)<疑う力>の習慣術 和田秀樹 PHP新書
フィッシング対策を考えるのに役立つかなぁ・・・と思って(誰に頼まれたわけでもないのですが・・・)読んでみました。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。Yahooがセキュリティセンターを開設していますね。Yahooはフィッシング詐欺の標的となってしまったので、事業者として何らかの啓発をしていくことはよいことだと思います。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。今日は、JIPDECのISMS説明会で講師をするため、大阪にいます。今朝も富士山がきれいでした。得した気分です。さて、フィッシングについて米国の動向が日経BPのITプロに書かれていました。
米連邦捜査局(FBI)や米連邦取引委員会(FTC)などの組織が、フィッシング情報を交換して犯人逮捕を目指す組織「Digital PhishNet」を発足させた。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。経済産業省が「フィッシング・メール対策連絡会議」の開催をしましたね・・・
その目的というのが、
「フィッシング・メール対策連絡会議」は、電子商取引の信頼性の確保と健全な発展を期するとともに、消費者保護を図るとの観点から、「フィッシング・メール詐欺」に関する関連情報の共有を図る等の所要の連携をとりつつ、効果的な対応策等についての検討を行います。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。日本人の国語力が落ちているといるという話を聞きました。あー、思い当たる。反省です。今日は、ちょっと国語力にも気をつけてブログです。本日の話題は、フィッシング対策政府篇です。フィッシング対策、政府は何をすべきなのでしょうか?
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。本日は、日経BPのセミナーにでていたのですが、編集者の方から、最近の代金未納通知詐欺では、「代金が未納」というお知らせとともに、「住民票が送られてくる」ようです。一緒にいた日本HPの佐藤さんが「それは、物理的な脅威にだよね・・・」とおっしゃっていましたがまさにその通りですね。住民票を取得できるところ(半径5Km程度)に犯人一味がいるということですから。さて(かなり強引ですが・・・)、本日は、フィッシング対策 ウェブアプリ開発者篇です。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。本日は、新幹線から富士山がきれいだった・・・。こういう日は得した気分になります。高木さん、フィッシング詐欺の仕組みの解説ありがとうございます。なるほど、詐欺の手法というのは、オレオレ詐欺にしても、フィッシングにしてもどんどん凝ってきていますね。あまり望ましいことではないですね。
さて、今日は、「消費者ばかりに対策を押し付けている場合ではない。事業者が手を取り合って、悪徳詐欺師集団に仕事をさせない環境をつくらなくてはいけない。」ということで、フィッシング対策 事業者篇を考えることにしました。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。今日は、午前中所要で神戸に行っていました。今、大阪の事務所に着いたところです。途中、湾岸線を走っていると目の前に大きな虹!。いつまでもくぐりぬけることができない虹の橋に不思議な感じを覚えつつ、ゆったりと湾岸線を走ってきました。さて、高木さん@つくば市とメールでフィッシング対策について意見交換をしていました。その結果を反映し、フィッシング対策を更新します。(なお、この対策は高木さんのお墨付きというわけではありません。あくまで、私の個人的意見です。)
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。今日(正確には、昨日か・・・)は、プチ忘年会で、久しぶりに街にでました。街はクリスマスムードむんむんで、盛り上がっていますね・・・知らなかった・・・。こちらは、締切に追われて、かなり盛り下がっています。さて、セキュリティ関係者はクリスマス、年末年始といえば、ウイルスメールと相場が決まっています。経済産業省がコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況(11月)を公表しています。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。フィッシングが気になりだしたら、目に付くものですね。。。ITプロを読んでいたら、
「金融機関サイトのコンテンツを偽物にすりかえる」新たなフィッシング手口を英企業が警告と出ていた。早速、すりかえられたというCitibank AustraliaのWebサイトを訪ねてみました。
皆さん、こんにちは。丸山満彦です。やっと、今晩は魚です。フィッシングとは、有名なサイトにそっくりな偽サイトをつくり、そのサイトにユーザを誘導し、ユーザが利用しているID、パスワード、クレジットカード番号などを盗んでしまう詐欺の方法をいいます。海外では、既に問題となっていたのですが、最近日本でも、有名なサイトの偽サイトが登場し、フィッシングが話題となりました。
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