« 「生成AI」と「脅威インテリジェンス」はセキュリティの現場をどう変えるのか 古澤氏他 | Main | 米国 NIST スマートシティプログラムの戦略計画についての意見募集 (2024.01.25) »

2024.01.30

NPO デジタル・フォレンジック研究会のコラム by 丸山満彦 - 「気候風土と社会」

こんにちは、丸山満彦です。

デジタル・フォレンジック研究会にコラムを載せました。

 IDF - Column

・2024.01.25 第806号コラム:「気候風土と社会

どこが、IDFと関係するんだ???という内容なのですが、、、

実は、これ、あらゆることに関係しているんじゃないかなぁ。。。と思うんですよね。。。

1_20240130101601

なので、みなさんにどこまで参考になるかはわかりませんが、ちょっと考えてみてくださいませ。。。

 

 


私が書いた「NPO デジタル・フォレンジック研究会」の「コラム」の一覧

 

No Date Title
30 806 2024.01.25 気候風土と社会
29 780 2023.07.31 国家安全保障戦略 ― 何をだれから守るのか? 国益 (National Interests) とは何か?
28 754 2023.01.31 「木を見て森を見ず」にならず、「神は細部に宿る」を忘れない
27 731 2022.08.22 サイバー空間の安全に向けて: All for one, One for all
26 702 2022.01.31 サイバーセキュリティは空気のように社会全体に拡がる
25 678 2021.08.16 ティラノサウルスとスズメ
24 650 2021.02.01 データを科学的に分析する
23 627 2020.08.17 若者のサイバー犯罪を無くしたい。。。
22 600 2020.02.03 デジタルフォレンジックスと多様性
21 578 2019.08.26 未来を考えようと思うとき、人は過去を振り返る
20 551 2019.02.11 とらわれずに物事をみつめる
19 521 2018.07.09 AIは科学捜査を騙せるか?
18 493 2017.12.18 セキュリティ・デバイド?
17 474 2017.08.07 『デジタル・フォレンジック』という言葉を今更考える
16 451 2017.02.20 相手を知ることが重要
15 425 2016.08.15 本質を理解する
14 383 2015.10.12 名ばかりCSIRTで良いのか?
13 357 2015.04.13 IoT時代は明るいか暗いか
12 335 2014.11.03 頭を下げるのは社長です
11 308 2014.04.30 標的型攻撃には内部不正対応が重要?
10 286 2013.11.14 セキュリティガバナンスはできる範囲だけやればよいのか?
09 261 2013.05.23 セキュリティの基本はずっとかわっていない
08 240 2012.12.25 さらに組織化が進むサイバー攻撃集団
07 207 2012.05.10 外部から侵入されている想定で情報セキュリティを考える
06 173 2011.09.08 想定外に対応するのが危機管理ではないか
05 139 2011.01.13 データ分析を使った不正発見手法
04 131 2010.11.11 発見的統制の重要性
03 084 2009.12.10 クラウドコンピューティングがもたらす光と影
02 058 2009.06.11 不正をさせない
01 021 2008.09.25 ニーズとシーズ、目的と手段

|

« 「生成AI」と「脅威インテリジェンス」はセキュリティの現場をどう変えるのか 古澤氏他 | Main | 米国 NIST スマートシティプログラムの戦略計画についての意見募集 (2024.01.25) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 「生成AI」と「脅威インテリジェンス」はセキュリティの現場をどう変えるのか 古澤氏他 | Main | 米国 NIST スマートシティプログラムの戦略計画についての意見募集 (2024.01.25) »