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2012.05.03

JIPDEC スマートハウス情報活用基盤整備フォーラム eSHIPS 成果報告書本編

 こんにちは、丸山満彦です。JIPDECが2012.03にスマートハウス情報活用基盤整備フォーラム eSHIPS 成果報告書本編を公表していました。。。

 
■JIPDEC
・2012.03 スマートハウス情報活用基盤整備フォーラム eSHIPS 成果報告書本編

目次は、2つ目まで・・・
=====
eSHIPS 運営会議議長からのご挨拶
スマートコミュニティ政策が目指すもの

第1 章 はじめに
1.1 背景
 1.1.1 家庭部門の低炭素化
 1.1.2 低炭素社会の構築に向けて
 1.1.3 スマートハウスの情報活用
1.2 eSHIPS とは
1.3 eSHIPS の目的
 1.3.1 eSHIPS における目的
 1.3.2 体制
 1.3.3 運営会議メンバー
 1.3.4 会員企業一覧
1.4 平成22 年度WG/SWG
 1.4.1 WG/SWG 構成
 1.4.2 WG/SWG 活動の概要
1.5 平成23 年度WG/SWG
 1.5.1 WG/SWG 構成
 1.5.2 WG/SWG 活動の概要
1.6 全体スケジュールと成果

第2 章 WG/SWG 活動成果のサマリー
2.1 スマートハウスに係る要件定義(要件定義WG)
 2.1.1 スマートハウス像
 2.1.2 市場仮説
 2.1.3 IT 基盤アーキテクチャ
 2.1.4 情報を安全に取り扱うための方策
 2.1.5 市場展開シナリオ
 2.1.6 まとめ
2.2 共同研究編~住宅API 普及に向けた検討~
 2.2.1 本SWG の背景と目標設定
 2.2.2 検討結果
 2.2.3 新たに提示された論点
 2.2.4 最後に
2.3 共同研究編~スマート化評価指標に係る検討~
 2.3.1 スマートハウス検討の変遷
 2.3.2 スマート化評価の全体像
 2.3.3 評価の要件.39
 2.3.4 評価指標案(住まい手の生活改善)
 2.3.5 関連指標
 2.3.6 今後の課題
 2.3.7 スマートハウスの普及活動支援
2.4 共同研究編~ハウスデザイン化に係る検討~
 2.4.1 本WG の目的と対象
 2.4.2 提案作成に向けた調査
 2.4.3 対象とする住まいと住まい手と提案の目標
 2.4.4 スマートな住まいの提案

第3 章 情報共有会
3.1 概要
 3.1.1 目的
 3.1.2 進め方
3.2 情報共有会(A)からの考察
3.3 情報共有会(B)からの考察
 3.3.1 スマートハウスを実現・普及していくための3 つの論点
 3.3.2 スマートハウス、関連サービスの実現・普及の課題
 3.3.3 おわりに
3.4 平成23 年度活動の講評
 3.4.1 バブルでは無い本質的なスマートハウスの洞察
 3.4.2 スマートハウスの元となる概念とスマートハウスの定義
 3.4.3 ハウスの元となる概念とスマートハウスの定義
 3.4.4 スマートハウスの実用化
 3.4.5 今後の展望

付録1. WG/SWG メンバー
付録2. 活動経緯
付録3. 用語・略語集
付録4. eSHIPS 会員企業ニュースリリースなど .

別冊
 ■要件定義編
 ■共同研究編 ~住宅API 普及に向けた検討~
 ■共同研究編 ~スマート化評価指標に係る検討~
 ■共同研究編 ~ハウスデザイン化に係る検討~
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